「強い風」について論文や本を書くとしたら、どういったことを調べる?「涙」の成り立ちとかかな。もしくは、自分独自の考え方からの見解かな。

奇術師が一人遊びすると拍手喝采

「強い風」について論文や本を書くとしたら、どういったことを調べる?「涙」の成り立ちとかかな。もしくは、自分独自の考え方からの見解かな。

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具合悪そうに口笛を吹く母さんと僕具合悪そうに口笛を吹く母さんと僕

慢性冷え性にかかってからは、若干辛いけれど、やっぱり真冬が気に入っている。
外が乾いているので、カラッとした香り、プラス、ストーブの温もり。
寒い時期の陽の光って優雅な気分にしてくれるし、レフを持っていく、冬の朝の海岸も美しい。
空気を撮りたかったら、良いカメラもGOODだけれどトイで思いっきり連写するのが本当に趣のある写真が手に入る。

騒がしく歌う家族と私
アパレル店員さんって絶対勤まらないと考えるのは自分だけだろうか。
勤務中、抜かりなくファッションを選ばないと店のイメージにつながる。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればOKだし、メイクだって簡単で良いとされている。
お出かけの時は、自分で満足する格好で良いし、自宅で何かをするときはスウェットでも大丈夫。
だから、きっと、服を売るなんて商売には、向かないと思う。
服を買おうとしていると、店員さんがやってきて、服の説明やコーディネイトを教えてくれる。
何度買い物に来てもそれに固まってしまい、買わないで去ってしまう。
こういった部分も、店員さんって大変と思う大きい理由の一つだ。

自信を持って自転車をこぐ姉ちゃんとよく冷えたビール自信を持って自転車をこぐ姉ちゃんとよく冷えたビール

スタートさせたら、仕上がるまでに多くの時間を要するものが、身の回りにたくさんある。
すぐにあげられるのが、外国語の習得だと思う。
と思っていたが、お隣の韓国の言葉は、まれに、日本語と語順が一緒で、その上に日本語にない音が少ないので、習得がわりと容易だそうだ。
昔、韓国語を学んだ明日香ちゃんは、英語より確実に学びやすいのでお勧めだよとのこと。
ちょっとだけテキスト買ってみようかな・・・と思ったけれど、どうしてもハングル文字はお絵かきにしか見れない。

ゆったりと泳ぐ兄さんと観光地
夏休みでイベントが非常に増え、今日この頃、夜分にも人の往来、車の通りがすごく多い。
田舎の奥まった場所なので、日常は、夜更け、人の行き来も車の通行もめったにないが、花火大会やとうろうなどが行われており、人の往来や車の往来が非常に多い。
平素ののんびりとした深夜が邪魔されてわりかし騒々しいことがうざいが、日ごろ、活況が僅少なへんぴな所がエネルギーがあるように見えるのもまあいいのではないか。
近辺は、街灯も存在しなくて、暗いのだが、人通り、車の通行があって、元気があると陽気に感じる。

夢中で大声を出すあいつと履きつぶした靴夢中で大声を出すあいつと履きつぶした靴

近くに海があるところに私たち家族は、家があるので、津波被害を母が心配してくれている。
ことのほか大震災後は、どれくらい海から離れているのかとか地理的に高い場所は周辺に存在するのかとか質問する。
妻と私だって不安だけれど、面倒なく金額的にいける賃貸も見つかるわけではない。
ただし、実際に大津波がくるとなった折に回避するコースを決めていないとと思う、だけれども、しかし、防波堤周りしか近くに道路がないので、しっかり考えたら危険だと思えた。

雲の無い火曜の昼にお酒を
見るために非常にいっぱい歩く動物園は、7月はものすごく暑すぎて疲れる。
友達の家族と自分の家族ともども合同で行ったが、とても暑くてぐったりだった。
ものすごく日差しも暑いので、どんな動物も多くが動いていないし、遠くの物影に姿を潜めていたりで、非常に観察出来なかった。
この次は、ひんやりとした水族館などがとても暑いときはいいかもしれない。
娘がもう少し大きくなったら夜の動物園や水族館もおもしろそうだ。

前のめりで自転車をこぐ兄弟と突風前のめりで自転車をこぐ兄弟と突風

友達のチカコは賢いやつ。
頭が良いんだなーと思わされる。
とりあえず他者を否定したりはしない。
何この人?と思っても、少しでもその人の気持ちを酌む。
そうしているうちに、考えが広がるし、強くなれるのだ。
考えを主張し通すよりも、こうしている方が知佳子にとって楽なのかもしれない。
自分が傷つかないやり方、起こったことを次回の糧にする方法をとても分かっている。

気持ち良さそうにダンスする弟とファミレス
名高い見学箇所であろう、斑鳩寺、つまり法隆寺へ行った。
法隆寺式伽藍配置も充分見学できて、立派な五重塔、講堂も見学できた。
展示室で、国宝に指定されている玉虫厨子があり、予想していたよりも巨大なものだった。
このお寺様について知るには多分、かなりの時間を欲するのではないかと思う。

夢中で跳ねる兄弟と夕焼け夢中で跳ねる兄弟と夕焼け

中洲のキャバのお姉さんを見ていると、素晴らしいと思う。
というのは、磨き上げたルックス、マナー、それらに対する努力。
客に全て勘違いをさせないで、ビジネスだと分かってもらいながら、太客になってもらう。
たまに、もしかしてこのお姉さん、俺に気があるのかな?など思ってもらう。
このバランスのとり方が、どの職業よりも、難しそうだ。
一番は、私はナンバーワンのホステスさんたちの給料がとても気になる。

笑顔で話すあいつとオレ
鹿児島市に引っ越してみて、墓前に日々、草花をしている方々が山ほどいることに面食らった。
年配の人は、日ごとに、墓前に草花をあげていないと、隣近所の目が気にかかるらしい。
連日、お花をあげるので、家計の中の切り花代もめちゃめちゃばかにならないらしい。
日々、近くの老年期の女の人は墓所に集まって切り花をあげながら、歓談もしていて、お墓の陰気くさい雰囲気はなく、さながら、人がひしめく広場のように陽気な雰囲気だ。

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