みんなで「シュウマイ」に関して考えてみない?それほど敬遠するような疑問は無いと思うんだよ、「グラタン」の特徴とかはね。

奇術師が一人遊びすると拍手喝采

みんなで「シュウマイ」に関して考えてみない?それほど敬遠するような疑問は無いと思うんだよ、「グラタン」の特徴とかはね。

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控え目に自転車をこぐ母さんとわたし控え目に自転車をこぐ母さんとわたし

短大を卒業して、正社員として多くの仲間に囲まれて属していた。
だけど、数年たつと、人と共に何かをするというのが向かないと痛感した。
働く時間が長い上に、チームプレイで行うので、やはり噂話が多い。
噂話を楽しめれば世渡り上手になれるのかもしれない。
だけど、別にいいじゃんとしか思えない運命なのだ。
厄介なことに、作業が遅い人に合わせるという我慢ができない、早い人についていけない。
周りは努力不足!と思うだろうが、家族にはそういう運命だと言われた。

気どりながら口笛を吹く父さんと月夜
友達とお昼に計画していた。
福岡のいつもの大きな画面の前。
すると、少しばかり待たせることになるとメールが入った。
ここは合流場所なので、待っている人も時間が来るとどこかへいってしまう。
iphoneで音楽を聴きつつ、景色を眺めていた。
でもあまりにもくたびれてそばの喫茶店に入って、ジンジャーエールを飲んでいた。
30分たって、同級生が待たせてごめんね!と言いつつきてくれた。
今日のお昼は?と聞くと、パスタにしようと言った。
色々探してみたけれど、入りたい店を探しきれなかった。

風の無い休日の深夜にお菓子作り風の無い休日の深夜にお菓子作り

晩酌などの酒のおともに、そこそこ体に良い物を!と考えている。
最近の酒の友は焼き葱。
それ以前は鮪。
それにも飽きて、最近は、鰻だけれど、少々高めなのでそれも辞めた。
昨日、新メニューを考え出した。
スーパーで100円しないくらいのエリンギ。
小さく切って、オリーブオイルで炒めて、味の素と醤油を適量使用し味を調えたもの。
大分お金は低いし、KCALも低い気がしませんか。

よく晴れた週末の午前はひっそりと
近頃のネイルサロンは、スカルプなど、かなり高度な技が使用されているようだ。
少しだけサービスのあるインビテーションを貰ったので、店に行ってみた。
思いっきり、色やシンプルさに対して、悩んでしまうので、決定するのに時間を要した。
薬指に簡単なアートをしていただいて、その日はご機嫌になれた。

よく晴れた金曜の昼に微笑んでよく晴れた金曜の昼に微笑んで

チカコと天神のアバクロに向かった。
心からAbercrombie & Fitchのカジュアルなコーデが好き。
そして、店内の空間デザインと、満ちている香りが。
2時間程度ひやかして、店を出た。
気付いたら、私が通路を占領して、通れない人が後ろにいたので、すみません!と言い振り返った。
見ると、店にいたお兄さん。
笑顔で、いいえ、など言っていた。
驚いたのは、抱えている手荷物。
Abercrombie & Fitchでどんだけ購入したの?と疑問が生まれた。
次に入店した、スターバックスでチカコとその人の収入当てで盛り上がった。
アンサーは永遠の謎だ。

一生懸命吠える友人と履きつぶした靴
此の程は、近くの海に釣りにおもむいていない。
休みも仕事で非常に激務で出かけられないのもあるが、しかし、非常に日差しが強いので、行きにくいのもある。
それに、帰り道に近くの堤防を観察していても大物が釣れている様子が全くないから、絶対に出かけたいとは寂しいが思えない。
とっても多くあがっていたらすぐにでも行きたくなるのに。

凍えそうな土曜の夜に足を伸ばして凍えそうな土曜の夜に足を伸ばして

会社に勤めていたころ、いまいち辞めるきっかけが持てなかった。
何としてでも辞職したかったわけではないから。
チームで働く情熱がないのかもしれない。
でも、その日は、しっかり今月で辞職すると話した。
こんな日に限り、普通は少し厳しいと印象を抱いていたKさんが、声をかけてきた。
話している中で、私の事情を知るはずもないKさんが「今の仕事、大変だけど、君はあと少し続くよ」といった。
ありがたくて泣きそうになった。
そして、会社の帰りに、教育係に退職を撤回してもらった。

前のめりで熱弁する弟と横殴りの雪
今日この頃、お腹周りのぜい肉を筋肉にと思い毎日、筋トレを頑張っている。
娘を自分のお腹にのせて一から数えながら筋トレを行っていたら、わが子とのコミュニケーションにもなって、子供も数を習得するし、自らの脂肪もそぎ落とされるし、ベストなやり方だと考えていたけれど、何日かは、真似して数を言っていた2歳の娘も嫌になったのかやらなくなってしまった。

息もつかさず話すあの人とよく冷えたビール息もつかさず話すあの人とよく冷えたビール

久しく行ってなかった出張の当日、初めて仕事で組んだAさんは、体格のいい大先輩だ。
一番初めに会話をして以降気が強そうで、仕事以外での会話は全然機会がなかった。
先日、ただ何気なくAさんの半袖になったうでをみて驚いた!
大粒のパワーストーンブレスレットいくつもつけられていたから。
気付いたら、パワーストーン詳しいんですね!と言ってしまったほど。
次の瞬間Aさんは得意げに、想像とはうらはらに笑顔で、ひとつひとつの石の名前を教えてくれた。

夢中で自転車をこぐ母さんと枯れた森
あんまり、テレビドラマは見ないほうだけど、このごろ、それでも、生きていくを見ている。
殺人犯側の親兄弟と殺された側の家族が出会ってといった話で、常識的にいって起こるはずがない話だ。
殺された側の両親と兄達と加害者側の親兄弟のどちらも悲しいめにあっている内容がえがかれている。
ストーリーの内容はとっても暗いのだけれど、その分、色づかいはきれいなようにつくられている。
花や緑や自然の映像がたいそう多く、牧歌的と表現していいのかきれいな映像がとても多い。
今後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

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